【おすすめ】スマート家電 Nature Remo

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はじめに

スマート家電とは簡単に言うと家電がインターネットと接続して暮らしをもっと便利にするガジェットだ。声で電気をつけたり、音楽をかけたり、ああいうことをやってみたくても敷居が高そうでなかなか導入に踏み込めない人多いと思う。

今回 Nature Remo のアンバサダーになった雷神は早速記事を書いていく。

すぐに購入したい人は下のリンクから購入すると定価の25%OFFの5,759円でNature Remo miniをご購入することができるので、この機会に是非導入してほしい。

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よくある質問

スマート家電を使うにはには新しい最新機種が必要じゃないのかね?

赤外線リモコンが使える家電であれば Nature Remo と スマートフォン と Wi-Fi があればすぐに音声でコントロールできるようになります。10年以上前のTV、エアコン、照明でも赤外線リモコンに対応している製品であれば大丈夫。

今の生活で特に不便はないが、そんなに便利になるものかね?

正直、感じ方は人それぞれだと思うよ。

でも雷神はテレビ操作はすべて音声で行っていて、テレビをつける、消す、入力を切り替える動作は頻繁に行う動作だからこそ便利に感じる。電気は眠たくなったらスイッチを押しに行かずにベッドの上から消せるし、エアコンは外出先からつけることもできて、室内が一定の温度になったら自動で消したりつけたりすることができるようになるから、夏や冬の温度差が激しいときに便利だよ。

あと、雷神よくリモコンどこにあるか見つからなくなるタイプなので音声操作が便利すぎて手放せません。

スマートフォンの操作が苦手でも導入して大丈夫?

ある程度のスマホスキルが必要。でも最近は設定方法に関する動画や記事が増えてきているからさほど心配しなくても良いのでは。公式ページにもお問合せフォームがあるから安心だよ。

スマート家電を導入するとco2排出量削減に貢献することができる

雷神が Nature Remo を導入したきっかけは、経営者が若手で発想が世の中のニーズに合っていると感じたからだ。

キャンペーン記事より抜粋

Natureが目指す世界

Natureの会社のミッションは、「自然との共生をテクノロジーでドライブする」ことだ。

これまでは、Nature Remoというスマートリモコンを販売してきたが、このリモコンは約9割のユーザーがエアコンの制御のために使っている。日本全体のピーク時間の電気使用量のうち、家庭のエアコンだけで消費されている使用量は15%にも及ぶ。すなわち、Nature Remoというデバイスは、潜在的にはこの15%にも及ぶ電気の使用量にアクセスするポテンシャルをもつ。

また、日本にはわずか年間100時間程度だけ稼働するために存在している石油発電所が存在する。こうした発電所は、家庭のエアコンの需要調整をすることで不要にすることができるのだ。もちろん、家庭のエアコンの温度を調整するためにはユーザーの同意の元での調整とそのための対価の支払いも必要だ。ただ、電気の使い方を少しだけ配慮するだけで、不要な化石燃料の利用を抑制し、ひいては気候危機回避に協力することができるのだ。

実際にエアコンの温度調整による需要調整の有効性については、関西電力との実証事業で実証済みだ。今は、市場環境が整うのを待っている。

また、昨年末にはNature Remo Eというエネルギーマネージメントの商品も発売した。2022年までにそのNature Remo Eを使って、家庭の太陽光パネルで発電された電気や、電気自動車に蓄電された電気を個人間で自由に売買できる仕組みを作ることを目指している。

商品は爆発的に売上を伸ばしているがTwitterフォロワー数は2020年3月時点で1000人強しかいない。これからのスマート家電業界とエネルギー業界を担っていく存在になると思うので是非フォローしてみてはいかがだろうか。

さいごに

アンバサダーを通して購入すると定価の25%OFFの5,759円でNature Remo miniをご購入することができるので、この機会に是非導入してほしい。

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